キンソラ情報局

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未成年でも仮想通貨取引できる取引所を現役トレーダーがまとめてみた!!!

皆さんこんにちは!キンソラです。(@sorakin5)
未成年(18歳未満)の方々でも、仮想通貨に関心を持っている人たちは多くいます。でも、未成年が仮想通貨で大きく儲けてしまってはまずいかもと思っている人たちも多いのではないでしょうか。

未成年は出来ないと思っている人たちもいますが、仮想通貨って未成年でも実際には取引することができるんです。
いま、しっかり仮想通貨と向きあうことをしておかなければ、本当に人生損をしてしまうかもしれないですよね。

ただし、未成年の方々が利用するにあたり、利用することができる仮想通貨取引所と、出来ない取引所があります。さらに、親の同意が必要なケースがほとんどなことも理解しておかなければならないことです。

そして、未成年の方々でもガッツリ稼いでしまったら、あとはしっかり税金とも向きあう必要があることもあらかじめ理解しておかなければならないことです。

未成年でも仮想通貨は可能

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基本、仮想通貨取引所には、年齢制限というしばりはありません。ですから、誰でも仮想通貨と向きあうことができます。

しかし、全部が全部そうということではなく、仮想通貨取引所の中には年齢制限があるところもあるので、注意する必要があります。

FXなどいろいろ投資の方法がありますが、そちらをしようと思っても、年齢認証で18歳未満の人たちはひっかかってしまう可能性は充分ありますが、FXと仮想通貨はそのような意味では、ちょっとタイプもとらえ方も違うと考えていいでしょう。

現代社会は、本当に複雑化してしまい、マネー投資に対しても分散化という意識がどんどん高まり、まず投資に向きあう前にいろいろ知識を身につける必要があります。

18歳未満でお金儲けというモチベーションは評価出来ないという言い方も出来るのかもしれませんが、投資のための知識は、早くから学ぶことが正しいのではないでしょうか。そのような意味でも、18歳未満の人たちが、現在、ビットコインにとても関心を持っていたとしても全く不思議なことではありません。

もしも、子供さんが仮想通貨をやってみたいと思えば、金儲けのための浅はかな考えではなく、勉強熱心な子供だと大いに評価するべきではないでしょうか。

18歳未満の人たちが、仮想通貨をスタートして、もしも、億というお金を手にしてしまった……、こんなことを考えると本当に大丈夫?という感じもしないではありませんが、それが、私達の社会ということなのではないでしょうか。

億というお金を稼ぐ人たちもいるのかもしれませんが、もしそうであれば、相当のリスクも背負ってしまうのです。ハイリターンがあればハイリスクが存在しているのが、私達の社会であり、私達は子供の頃から一員であるためこの社会のメカニズムをしっかり勉強する必要があります。

海外仮想通貨取引所まとめ

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未成年の方々も仮想通貨のアカウント登録はすることができます。 ただし、注意をしなければならないのは、「保護者の承諾書」「保護者の方の顔写真付本人確認資料(写)」というものが必要になります。

保護者の方の顔写真付本人確認資料(写)は、氏名、生年月日、住所、顔写真が掲載必須項目ということなので、ちょっと面倒くさそうという感じもない訳ではありません。

ただし、実際にはそれほど面倒くさいわけではなく、要はしっかりお父さんお母さんが理解してくれるかですね。

仮想通貨は、お父さんお母さんが理解してくれないのなら18歳未満の方々はしては駄目ということなのです。

親がなかなか理解してくれないというのなら、18歳未満の方々にとって仮想通貨はかなりハードルは高いかもしれません。

日本は結構このあたりのことは厳しいので仕方ないという思いもありますが。そのような意味では海外仮想通貨取引所と向きあえば、本人確認なしという仮想通貨取引所もむあります。

まったく日本語対応出来ないではちょっと厳しいので、日本語対応してくれる仮想通貨取引所がどこかチェックをすれば、Binance (バイナンス)あたりでしょう。

Binance (バイナンス)では本人確認なし、メールアドレスひとつで口座開設、即取引が出来ます。

Binance (バイナンス)は、仮想通貨取引額世界1位の取引所なのでおすすめ取引所でもあります。ただし、あまりにも人気のあり過ぎる仮想通貨取引所なので、新規受付を停止してしまっていることもあるので注意してください。

もしも、18歳未満の方々が本気なら、いますぐにBinance (バイナンス)をチェックしてみましょう。

Binance (バイナンス)は、取り扱い仮想通貨が結構多くて、手数料が安いのもメリットです。スマートフォンのアプリもとても使いやすいです。Binance (バイナンス)では、本人確認を通さないで使用する場合、一日に取引出来る回数制限があるけど、18歳未満の方々でも出来ることは間違いありません。

あと、海外仮想通貨取引所をチェックすれば、KuCoin (クーコイン)も、18歳未満の方々でも本人確認なしで利用することができます。しかも日本語対応もしっかりしてくれているので、非常に判りやすいです。70種類以上の仮想通貨を取り扱っており、手数料はなんと0.1%というかなり魅力的な仮想通貨取引所ではないでしょうか。

海外仮想通貨取引所は日本円の入金が出来ない?

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ただし、やっぱり海外のハードルは存在し、この仮想通貨取引所に入金をしようと思えば、中国香港の取引所なので、日本円の入金が出来ないという難しい問題を抱えてしまうことになります。

ですから、日本の仮想通貨取引所から日本円でビットコインを購入し、送金して……ということを考えるわけですが。

しかし。

であれば、日本の仮想通貨取引所には、18歳未満は登録出来ないではありませんか!

であれば、違う方法で仮想通貨を入手する方法を考えていかなければなりません。

<h3>国内取引所以外で仮想通貨を手に入れる方法</h3>

18歳未満の方々は、このような方法についても勉強すれば、より仮想通貨に対しても詳しくなることができメリットは存在しているでしょう。

そもそも、国内取引所以外で仮想通貨を手に入れる方法はといえば、仮想通貨をもらえばいいわけですし、アフィリエイトという方法もあります。

さらに、仮想通貨専用ATMを利用するという方法もあります。

ただし、仮想通貨専用ATMというものの、国内に数が多い訳ではありませんので、もらうか、アフィリエイトというのが実際には現実的ではないでしょうか。

未成年でも税金を支払いしなければならない

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18歳未満の方々でも、仮想通貨で儲けを出すことができれば、しっかり税金と向きあう必要があります。仮想通貨において、税金がかかるシーンは、仮想通貨を売却する場合、売却価格と取得価格との差が課税対象になります。

さらに仮想通貨で商品を購入する場合には、商品価格と仮想通貨の取得時の価格との差が課税対象です。

そして、仮想通貨と仮想通を交換するときには、交換した仮想通貨と保有していた仮想通貨の差額が課税対象です。

さらに、仮想通貨で儲けたお金は、「雑所得」なので、累進課税で税金がかかってしまうことになります。

仮想通貨で儲けが出ることは有難いことですが、儲けが出てしまうほど、納税額は高くなってしまうので注意をしましょう。

利益が20万円を超えてから

ただし、18歳未満の方々が、1000円程度儲けを出して税金を支払いしなければならないということではありません。税金を支払いしなければならないのは、利益が20万円を超えてからです。

ですから20万円を超えないように取引するというのもテクニックなのかもしれません。

税金の支払いは、2月~3月の確定申告の時期におこなうことになります。

18歳未満でも、仮想通貨で儲けを出せば、確定申告との向きあうことになります。確定申告は税務署で行いますので、その日を忘れないようにおこなうようにしてください。

18歳未満でも出来るおすすめ仮想通貨取引所

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では、実際に未成年の方々でも取引出来る仮想通貨取引所を見てみましょう。

【bitFlyer】では未成年の方々もOKですが、本人確認書類 承諾書への署名捺印 保護者の方の本人確認資料(写し)(顔写真・氏名・生年月日・住所の記載が必要)が必要となります。

【Zaif】も未成年でも取引することができます。Zaifを利用するのには、本人確認書類、親権者同意書、親権者との続柄が分かる証明書類が必要です。

【Fisco】でも未成年の方々が取引することができます。Fiscoでは、本人確認書類
親権者同意書
親権者との続柄が分かる証明書類が必要です。

さらに【BTCボックス】では本人確認書類
同意書・親権者の本人確認書類が必要です。

ビットバンクやコインチェックも、以前18歳未満の取引をすることができたのですが、現在はちょっとNGのようですね。残念。

仮想通貨取引所の未成年の問題は、今後事態が大きくいいほうにも、そうでない方にも動く可能性はあるので、しっかり現状をチェックしておくことが大事でしょう。

ビットバンクやコインチェックを利用することができないでも、18歳未満でも利用出来る仮想通貨取引所は他にあるので、まだ救われているとも言えます。

敢えて、18歳未満でも利用できる仮想通貨取引所でおすすめは、【Fisco(フィスコ)】です。

Fisco(フィスコ)が未成年におすすめ

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18歳未満の方々におすすめのFisco(フィスコ)は、2018年に大手仮想通貨取引所のZaif(ザイフ)を買収したことで注目度が俄然アップした仮想通貨取引所です。

この仮想通貨取引所は、20年以上長くも株や投資情報サービスを提供している上場企業なので、そこで培ったノウハウを仮想通貨取引所のほうでもしっかり活かしています。

ただし、この仮想通貨取引所は、Zaifやビットフライヤーなどと言ったものと比較すれば、比較的知名度は高くないのかもしれないですよね。以前は取引量が少ない問題を抱えていたのですが、それもZaif(ザイフ)を買収したことで事態は変わり、資本力の高さもしっかりアピールすることができ、取引量やセキュリティでもトップクラスの仮想通貨取引所であると評価されるようになりました。

とにかく安心して利用することができるという意味でも18歳未満の方々におすすめしたい仮想通貨取引所です。

BTCボックス

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18歳未満の方々に、BTCボックスもおすすめ出来る仮想通貨取引所です。

BTCボックスは、売買手数料や入金手数料が無料で利用することができます。 3年以上サーバーが落ちたことがないという意味でも、安定して利用出来る仮想通貨取引所ということができるのではないでしょうか。

ただし、比較的取引量は少ない感じはありますね。ここでは、ビットコイン取引だけというのが、未成年の方々にはいいのかもしれません。

ZaifとbitFlyer

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ZaifとbitFlyerもおすすめな仮想通貨取引所です。しかし、ちょっとお話ししなければならないことがありますが、ZaifとbitFlyerは、18歳未満でも利用出来る仮想通貨取引所であることは間違いありませんが、現在新規登録を停止しているようなのです。

こういうことは、実際に仮想通貨取引所では頻繁に起きています。現状、ああそうなのか……程度で受け止める以外方法はありませんが、今後すぐに登録再開される可能性も充分ありますので、しっかり動向をチェックしておきましょう。

【Zaif】がおすすめな理由は、フィスコが買収し運営していることであり、手数料がマイナスであって、毎月積み立てをすることができる点です。

【bitFlyer】は、普段の買い物や旅行で、登録するだけで、ビットコインをゲットすることができます。最大500万円の補償制度があり、安心して利用することができる仮想通貨取引所です。

ちょっと提出しなければならない書類が面倒くさい?

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既に触れていますが、未成年の方々が仮想通貨取引所に登録する場合には、成人の方々が登録する時に必要な書類以外にも必要な書類があります。

18歳未満でも利用出来るというものの、仮想通貨取引所のほとんどでは、「親権者の同意」が必要と言っているので、その書類を提出しなければなりません。

18歳未満の方々は、お金の問題は、やはり基本自分では稼いでいない人たちだからこそ、親が監視をしなければならないということです。もしも、仮想通貨で大きな損をしてしまったら、その損を補うのはやっぱり親ということになってしまうでしょう。

ですから、親がNOと言えば仮想通貨の取引は18歳未満ならあきらめなければならないでしょう。それは仕方のないことです。

そして、18歳未満の方々が提出しなければならない書類は、全部の仮想通貨取引所で統一されているということではなく、それぞれ違いがあるのでしっかりあらかじめチェックしておきましょう。

未成年者の本人確認書類(成人済みの方と同様)、親権同意書、親権者の本人確認書類と言ったものが必要となります。

親権同意書親権者の本人確認書類はダウンロードするなどの方法は、それぞれ仮想通貨取引所によって違うのでそちらで確認してください。

あと、親権者との続柄が分かるものを要求されることもあるので注意してください。母子手帳や保険証のコピーで対応しましょう。このようなものがないと、全然知らない人に同意書を書いてもらうこともできてしまうでしょう。

プラスα本人確認の書類が必要となります。それは、成人の方々と同じ対応です。本人確認書類は、運転免許証 パスポート マイナンバーカード 住民基本台帳カードということになりますが、18歳未満の方々は免許を持っていないことも多いので、それ以外を用意することになるでしょう。

18歳未満の方々は、学生証というのが一番本人を確認出来る都合のいい手段と考えるでしょうけど、仮想通貨取引所では、基本、学生証では本人確認書類として役割を果たしてないので注意してください。

実際に仮想通貨取引所に登録してみよう

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では、実際に18歳未満の方々もここで立ち止まっていないで、仮想通貨取引所で登録をして前身しましょう。

どの仮想通貨取引所でも基本方法は同じですが、ここでは、仮想通貨取引所【フィスコ】の登録の方法を紹介します。

まずは、公式サイトにアクセスしましょう。https://fcce.jp/login 

次には、メールアドレスを登録をします。携帯キャリアのメールアドレスだと迷惑メールフィルタに引っかかる可能性があるので注意、Yahoo!メールと言ったフリーメールがいいでしょう。

入力したら、「私はロボットではありません」にチェックすることを指示されるので、レ点を入れてください。

登録したメールアドレスにフィスコから画像のメールが届きますので、URLをクリックしましょう。

利用規約などをしっかり確認して、同意してください。

次には、パスワードを設定します。18歳未満の方々は、まだパスワードにも慣れていないかもしれないですよね。パスワードは、情報漏れ、悪用されないための重要なワードです。

決めたら、自分でしっかり管理し、人には絶対に教えないようにします。

そして、パスワード設定が面倒くさいから、使い回しをするケースがありますが、パスワードがバレてしまう危険があるで、ひとつひとつのものに対して、違うパスワードを設定する必要があります。

パスワードを入力したら「同意して登録」をクリックします。

次に本人確認手続きをします。個人情報、銀行情報を入力して、電話番号認証をします。

認証用の番号が記載されたショートメールが届くので、普段利用しているスマホなどの電話番号を使いましょう。さらに普段利用している本人名義の銀行口座を登録しましょう。

認証コードを入力して、【親権者同意書】をダウンロードします。そして、本人確認書類をアップロードすれば登録の終了です。

18歳未満の方々がアップロードしなければならないのは、「本人確認書類」「親権者同意書」「保護者との続柄を証明できる書類」です。

あとは、フィスコから届く郵便を待ってください。1週間ほどで本人確認が終了した旨の郵便物が届くでしょう。

仮想通貨取引所のリスクも知る

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はじめての仮想通貨だからこそ、仮想通貨取引において、どのようなリスクが存在しているのかもあらかじめしっかり理解しておくことは必要です。リスクをしっかり理解しているから、正しい仮想通貨の向きあい方も出来、儲けを出すことができます。知らない人たちが大きな儲けを出すこともありますが、その儲けはまさに大きな損失と裏表の関係です。そんなに喜んでばかりにもいられないはずです。

仮想通貨を売買するときには、仮想通貨取引で保管して仮想通貨を使用します。(他には、自分で保管する口座(ウォレット)の方法があります)しかし仮想通貨取引は、倒産やハッキングもあり、それはそのまま利用している人たちの被害となってしまうため、より信用できる仮想通貨取引がどこかしっかりリサーチしていかなければなりません。

そして、売買する予定ではない仮想通貨は取引所に置かず、ウォレットに保管するようにしておきましょう。

口座開設の前には、審査の条件、口座開設にかかる日数などを確認しておきましょう。

そして、18歳未満の方々にとって利用することができない仮想通貨取引も多くあるので仮想通貨取引は自由ということではありません。

あと、仮想通貨取引において、成年被後見人その他の制限行為能力者でないこと、日本国内に居住していること、反社会的勢力と社会的に非難されるべき関係を有しないことなどが条件となっています。

資産を失う恐れがある

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最悪の事態について考えてしまえば、仮想通貨取引所が破綻してしまったり、外部から不正なアクセスを受けて資産を失ってしまうということが起こるかもしれません。

そのとき、みなさんが預けておいた仮想通貨は全部失ってしまうことになります。

そのような事件が稀に起こっているのかといえば、マウントゴックス事件やコインチェック不正流出事件などは、まだ記憶にも新しいのではないでしょうか。18歳未満の方々は、このような事件に遭遇してしまうかもということをあらかじめ知る必要があります。

所有している仮想通貨を盗まれる恐れ

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更に、所有している仮想通貨を盗まれる可能性もなきにしもあらずです。18歳未満の方々が、IDとパスワードなどを安易に管理しておけば、不正に出金されてしまう事態など正直に言えば簡単に起きてしまうでしょう。

ウォレットの秘密鍵が盗まれ、不正に出金されるリスクについても考える必要があるでしょう。

常時インターネットに繋いでいるホットウォレットはハッキングにあってしまうリスクは相当大きいです。

仮想通貨を紛失する

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更に、みなさんは、仮想通貨を紛失する可能性もあります。それは、外部から攻撃を受けてしまうというのではなく、自分自身の不注意から起こる問題です。

仮想通貨はアドレス一つで簡単に送金をおこなうことができ、そのような意味では、財布に入っているお金よりも安易です。 

送金先のアドレスを間違えてしまったりすれば、仮想通貨を紛失する可能性まで充分考えることができます。

ウォレットのパスワードを紛失してしまって、永久に仮想通貨の取り出しが出来ない問題も出てきてしまうでしょう。

さらに、18歳未満の方々も、仮想通貨が大暴落する可能性まで考えていかなければなりません。

いかがでしょうか。仮想通貨は現在、1800種類以上とも言われていますが、そのうちの80%以上のICOが詐欺ものであると言われています。ですから、18歳未満の方々は、まずは、基礎を学び、一番安全に出来る方法について考えていくべきでしょう。

未成年でも仮想通貨取引できる取引所まとめ

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いかがでしたか?未成年でも仮想通貨取引が出来る取引所をまとめてみましたが、あなたにある仮想通貨取引所は見つかったでしょうか?仮に見つかったのでしたら、嬉しいです。まず、未成年の方達は基礎を学び、一番安全に出来る方法について考えていくべきだと思います。あなたに幸せが来ることを願っています。

キンソラでした。(@sorakin5)